Third World Warでは
F-14 4*-2-3*-N-L/6
の数値が与えられているが、この数値はF-14の性能を表す数値ではなくCVW 2個分の数値と考えられる。
ちなみに
F-18 4*-1-3*-N-M/5
A-7H 0- 2-3*-M/5
の数値が与えられていることから、単独機体でこれまでの方法で数値化を図ったのがこれ。
F-14 5*-0-0-L/5
F-14 B・CAT 5*-0-2*-L/5
A-6 0-3-4*-L-N/5
それをCVW単位に換算したのがこれ
F-14 0.05-0-0×20→1-0-0
F-18 0.04-0.01-0.03×20→0.8-0.2-0.6
A-6 0-0.03-0.04×10→0-0.3-0.4
と言うことで合計は1.8-0.5-1.0それを×2で、厳密な合計は3.6-1.0-2.0で四捨五入して4-1-2ということだが、空母機動部隊は陸上基地と違って移動が可能なため攻撃に際して最適なポイントに移動できるという意味では、反復攻撃も容易で地上機よりやや有利な数字にしたのかなと判断している。
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